― 批判的再考 ― The Conceptualization and Application of A critical review 最新版 1.3MB |
目次 |
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| 草案の文字数の概算 | 10万字 |
| 研究ノート作成 | 2009年1月スタート |
| 研究概要・企画 | 2009年5月スタート(6月フィックス) |
| 支援ツール | → コーチング(月1回) → MBO方式 → 時間管理(アセスメント) |
予算:
| 文献 | 3万円 |
| 調査(航空券+宿泊) | 30万円(但し、出張の一環として計上) |
| 消耗費 | 1万円 |
| その他(謝礼・コピー等) | 5万円 |
期限 |
中間目標(%) |
中間目標(字) |
備考 |
評価欄 |
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2009年7月30日(木) |
20% |
20.000字 |
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2009年8月31日(月) |
40% |
40.000字 |
海外出張・インタビュー調査 |
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2009年9月15日(火) |
↓ 85% |
↓ 85.000字 |
後期スタート |
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2009年11月10日(火) |
x |
フィードバック反映 仕上げ |
仮提出 → 13日 |
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2009年11月〜12月 |
x |
校正・趨勢 |
製本 → 12月26日 提出 → 1月9日〜 |
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修士論文作業時間:
執筆: 32日 計88時間
校正・DTP: 計218時間
調査+執筆: 5ヶ月
文献調査: 2009年1月開始
1次資料の入手: 2009年3月から6月まで (分析含む)
日付 |
作業 |
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2009年6月20日 |
中間発表配布資料 | ||||||
2009年6月20日 |
中間発表プレゼンテーション(研究企画確定、本番開始) | ||||||
2009年7月14日 |
論文執筆: → 目次、はじめに、論文の構造、意義、目的、方法論
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2009年7月16日 |
論文執筆: → 目次の変更・項目の追加、方法論(続き)、用語について、 → 第1部 1.1 異文化能力論に対する批判
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2009年7月17日 |
論文執筆: → 目次の変更・項目の追加と更新 → 第1部 1.1 異文化能力論に対する批判(続き)
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2009年7月21日 |
論文執筆: → 第1部 1.2 異文化コミュニケーションの力の存在条件 → 第1部 1.3 異文化コミュニケーションにおける「成功」と
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2009年7月22日 |
論文執筆: → 第1部 1.3 異文化コミュニケーションにおける「成功」と → 第1部 1.4 異文化コミュニケーション能力と対人コミュニ → 第1部 1.5 現代の異文化能力論におけるパラダイムシフト → 第1部 1.6 異文化能力論の必要性(項目追加)
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2009年7月23日 |
論文執筆: → 第1部 1.5 現代の異文化能力論におけるパラダイムシフト
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2009年7月24日 |
論文執筆: → 第1部 1.6 異文化能力論の必要性 → 第2部 2.1 先行研究における異文化コミュニケーション
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2009年7月27日 |
論文執筆: → 第2部 2.2 先行研究における異文化コミュニケーション → 第2部 2.2 先行研究における異文化コミュニケーション → 分析データの整理、考察の準備
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2009年7月28日 |
論文執筆: → 第2部 2.2 先行研究における異文化コミュニケーション → 第2部 構成変更 → 分析データの整理、考察の準備
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2009年7月29日 |
論文執筆: → 第2部 2.2 先行研究における異文化コミュニケーション → 分析データの整理、考察の準備(2.3)
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2009年7月30日 |
論文執筆: → 第2部 2.2 先行研究における異文化コミュニケーション → 分析データの整理、考察の準備(2.3)
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2009年7月30日 〜 2009年8月24日 |
論文執筆: → 第2部 BYRAMの考察まで → 分析データの整理、考察の準備
調査実施 (ドイツ・韓国) |
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2009年8月25日 |
論文執筆: → 第2部 2.5章まで + 校正結果の反映 → 第3部 目次項目の見直し
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2009年8月26日 |
論文執筆: → 第2部 2.5章 完了、2.6章 完了
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2009年8月27日 |
論文執筆: → 第2部 完了 → 第3部 執筆開始
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2009年8月28日 |
論文執筆: → 第3部 3.1.章まで完了 → データの整理
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2009年8月31日 |
論文執筆: → 第3部 3.2.1章
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2009年9月1日 |
論文執筆: → 第3部 3.3.2章
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2009年9月2日 |
論文執筆: → 第3部 ラスト(理論的検証、質的検証)
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2009年9月3日 |
論文執筆: → 第3部 完了
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2009年9月4日 |
論文執筆: → 第4部 4.1.2章まで
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2009年9月7日 |
論文執筆: ☆草案完了☆ → 第4部 残り(学校教育・企業) → 相互参照 → 付録 A、B → 終わりに
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2009年9月8日 |
→ 論文構成+11ptに修正 → 引用形式の修正 → 謝辞
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2009年9月9日 |
→ 要旨(2000字)
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論文差分反映 |
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