@ 業界一のフェアーなサービス体系
- 曖昧な料金設定ではなく、最も透明かつ公平な料金体系を導入しております。
- クライアントの経済力は目標達成のための資源です。コーチング料に注ぎ込むものではありません。ですから、実際に行ったセッション時間のみの料金をご請求いたします。
- 契約期間を設けておりません。
セッション単位によってコーチングの期間が決まります。つまり、途中解約(例えば目標が早めに達成された場合など)の必要はありません。コーチングを止めたい場合に、その時点で未利用のセッション単位がもれなく返金されます。
A 有力なネットワークの活用
- コーチング領域を超えたサービスや情報が必要な場合、コーチ ケンパーのネットワークをクライアントのためにフルに活かせます。
- 複数の学会に所属(立教異文化コミュニケーション学会、SIETAR等)
- ロータリー クラブ(日本、東京地区)
- 行政書士、弁護士、医療・教育関係者のネットワーク
- ヨーロッパ、韓国、東南アジア、メキシコの企業や政府関係者のネットワーク
B コーチ ケンパーの多岐にわたる経験
- ドイツ陸軍の海外派遣部隊の一等兵としてNATO多国籍軍に参加いたしました。
- バイオ燃料の輸入事業(アフリカ、東南アジアからヨーロッパへ)において、国際交渉(代行)を担当(WWT有限会社の代理として)。
- 富士通グループ会社(日本)に翻訳者として勤め、多言語チームの第一号のメンバーとして新プロジェクトの運営に関与いたしました。
- 異文化コミュニケーションの研究と教育に関わっております。
- ドイツ流・アメリカ流・日本流のコーチングとカウンセリングを経験し、日本人を対象としたコーチングを2006年から実施しております。
- IC異文化コーチング(株)を2007年に設立し、起業や経営に関する経験を直接体験いたしました。
C Know−Howと専門的知識
- コーチングスキルの応用のみならず、科学的な裏付けや研究も行ってまいりました。
- コミュニケーション学に関連するが学会に所属していますので、最新の研究報告や先端研究の内容にアクセスできます。
- 言語学、コミュニケーション学、NLP、心理学、哲学などの専門的な学習や研究を行い、経営学、行政学と法学の教育を専門高等学校にて受けました。
- コーチングの育成プログラムに所属し、日々にコーチングスキルの応用を専門的に学び続けております。
- コーチング資格の認定を授与されました。
- コーチングを実施しながら自らコーチングを受けております。
D 異文化からの視点
- ドイツ人の立場から有意義な価値観や視点をコーチングに活かしております。
- 日本での大学教育や修士研究から、多岐にわたる経験をクライアントのために活用できます。
- 日本人同士の会話で中々実現しにくい無遠慮や本音のコミュニケーションを体感していただけます。
- コーチングセッションが終了しても、クライアントとの関係を大事にし、ネットワークの拡大を目指しております。異文化コミュニケーションならの可能性やチャンスを最大限に活用できます。
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